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2013. 01. 30  
またまた、書いていた記事が失われてしまいました(涙)


写真だけでも。

グーちゃん写真2013013001

グーちゃん写真2013013003

グーちゃん写真2013013002





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2013. 01. 29  
今日は晴れのち雪でした。

昨日と今日と鳩舎へ行けませんでした。
パーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君、
元気かな……。(元気でしょう!)

明日は餌とお湯を持って、行こう!

2013. 01. 25  
今日は一日雪でした。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
グーちゃん写真2013012501


パーちゃん写真2013012501





2013. 01. 23  
今日は晴れました。


今日も餌を撒かずに、カキガラだけを多めに撒きました。
まだ大粒のトウモロコシがたくさん残っています。
しかしながら、やはりこの雪国の寒さ。
心配ですが、様子を見ていると、今までも何度も見たのですが、
棒状止まり木に止まって、羽ばたきの練習のような動作が見られ
ましたので、大丈夫だろうと。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
ミーちゃん写真2013012301

スー君(左)が飛んで来て、昨日はパーちゃんでしたが今日はミーちゃんでした。
ミーちゃん写真2013012302


2013. 01. 22  
せっかく書いた長い記事を、手違いにより失ってしまいました(涙)

「FC2ブログは使いやすい」というネット上の評価を見て選んだのです
が、gooブログよりも、こういう手違いによる書きかけの記事内容の
喪失に関するサポートは劣りますね。(gooブログは、自動保存機能が
働いていて、数行の喪失だけで済みます)


さて、気を取り直して、写真だけでも。
今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
パーちゃん写真2013012201


鳩舎の外側から覗いて様子を見ていたら、スー君(左)とパーちゃん(右)
が飛んできて止まりました。
パーちゃん写真2013012202

今日も櫛形止まり木の糞掃除だけで、餌は撒きませんでした。

2013. 01. 21  
今日は久し振りに晴れましたが、お湯(水浴び用)を持って行くのを
忘れました。


グーちゃん写真2013012101

地面から止まり木へ飛び上がる瞬間が、偶然撮れました。
グーちゃん写真2013012102

餌は今日も撒きませんでした。
大粒のトウモロコシがまだいっぱい残っています。


2013. 01. 20  
夕方、鳩舎へ行ってみるとグーちゃん、ここの櫛形止まり木に
一人で入っていました。
グーちゃん写真2013012001


そしてパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&レー君はこっちです。
グーちゃん写真2013012002


2013. 01. 19  
昨夜からの雪は、今朝40cmほど積もりました。
鳩舎へ行くにも、膝までぬかりながら行きました。
(吹雪で、足跡が埋まって平面になってしまっていました。
明日は“大寒”。これからが冬本番です)

鳩舎へ入ると(入る前から)、声をかけながら、いつも櫛形止まり木
の区画の糞清掃をしてから、餌を撒きますが、昨日から撒いていません。
(明日もまかない予定です)

棒状止まり木にとまっている鳩たちにいつも声をかけながら近づきます。
「君がパーちゃんだっけか?」とか、
「君がシー君だっけか?」とか、
……。

まだ、はっきりは顔や姿からは分かりません。
でも80cmくらい顔を近づけても、逃げなくなりました。
私の顔(目かな?)を、首をかしげて見ます。
(そのまなざしがたまりません)

今日は携帯を忘れて写真なしです。


2013. 01. 18  
今日は一日雪で、最高気温が-4℃でした。
(ヤギのメイちゃんの小屋へ吊るしている寒暖計は-5℃でした)
さすがに寒い、です。

表題のオオタカについて。

十年ほど前、オオタカ幼鳥を素手で掴んだことがあります。
幼鳥といっても大きさは成鳥と同じです。(胸の模様が縦縞)
被せた網の上から掴んだのですが、爪1本が右手甲(小指)に喰い込
みました。しかし離しませんでした。その頃飼い始めたウコッケイ
3羽やられていましたので、怒り心頭で、捕まえて絶対殺してやる!
と思っていたからです。

網の上から両手でガッチリ握っていましたので、そのまま胸部圧迫で
殺してやると思いましたが、そのオオタカが網の中で首を回して私の
顔を見た瞬間に、その目のあまりの美しさに、私の身体全体が
“ゾクッ”としました。

私は興奮の極致にありました。
オオタカも同じだったでしょう。
口を大きく開けて喘いで、私の顔を睨んでハアハアしていました。
喰い込んだ爪のところから血がぽたぽた落ちました。

オオタカの爪は円くなっていて一度獲物を掴んだら抜けないように
なっています。多分意志とは無関係に自動的にそうなる仕組なので
しょう。

とにかくこの爪を外さなくては。
その美しく輝く目を見た瞬間から、殺す!という考えは消え失せました。

実は“ワカサギ掬い網”(細いテングス)で、バサッと被せて
捕ったのです。ウコッケイ飼育場の遊び場の地面に尻餅をを付き、
網の上から両足でオオタカを仰向けにして思い切り押さえつけて、
左手を離し、左手で爪を外そうとしましたが、抜けません。
その時初めて痛みを感じました。

「こら!逃がしてやるから爪をはなせ!」と言いましたが、ぜん
ぜんききません。ものすごい握力でした。一度刺さってしまうと、
その握力は固定されてしまうようにできているのではないか。
しかし痛みをこらえてオオタカの爪などどうなってもいい(折れ
てもかまわない)と、思い切り力を入れて、抜きました。

3日間、昔息子が「文鳥を飼いたい」ということで作った飼育箱
(約90cm角)へ入れて、やられたウコッケイを中へ入れて
食べさせてあげて、放しました。裏山へ一直線に飛んで行きました。
しかし、このオオタカ(多分♂の幼鳥)はその冬を乗り切ることは
出来なかったように思います……。

野鳥の食物連鎖の頂点付近に立つオオタカでさえ最初の冬を乗り
切って行くことは難しいようです。2羽に1羽でしょうか……。
スズメは確か10羽に1羽くらいといわれています。
(ふと、カラスはどうなんだろう?と思いました。3羽に1羽
かな?……)


今日は大きめの桶とお湯(約50℃→冷えて30℃くらいに)を
ポリ容器へ入れて、鳩舎へ行きました。
レー君写真2013011802


冬でも水浴びは大切であることを、今朝Sさんに聞きましたので、
早速やってみました。無知ということは(知らなかった……)、
罪なものですね。今日はとにかく寒くて、気温は-5℃。こういう
中でも嬉しそうに水浴びしました。最初はレー君(♂、WS,佐藤
鳩舎様生まれ、2012.05.01)が入りました。

そして次々に。(水飲み用の洗面器へもお湯を入れておきました)
レー君写真2013011801


それと、餌について。
今日は餌を撒きませんでした。
大粒のトウモロコシが四五日分くらい残っていますので、あと三四日
様子をみます。

2013. 01. 17  
今日は曇りのち雪でした。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
レー君写真2013011701


レー君写真2013011702


レー君写真2013011703


2013. 01. 16  
今日は晴れました。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君
ミーちゃん写真2013011501


2013. 01. 15  
昨日からの雪は、今朝40cmほど。
久し振りに雪かたしに40分ほど汗を流しました。

一昨日の朝、家の裏のドッグランで柴犬ルンルン&ソラ君と遊んで
いる時にスズメの群れを追うハイタカを5mくらいの近距離にて、
ハイタカの下側から見ました。

一瞬でしたが、胸の横縞模様と私を一瞥した目の美しさに、改めて
綺麗だなと思いました。

毎年、冬になり雪が積もると、まずスズメの群れ100羽ほどが我が
家の裏の樹木の茂みを塒(ねぐら)として、また1号棟鶏舎~3号棟
鶏舎の餌を求めてやってきます。

そしてハイタカが午前7時30分~8時30分くらいの時間帯に
(天候により午前10時頃の時も)このスズメを狙って裏山のほう
からやってきます。

私はその狩りの光景をいつも車庫2階の書斎の窓から見ていましたが、
獲ったのを見たことはありません。いつも見下ろす感じか、横から
なので、ハイタカの青灰色の背中しか見ていませんでしたが、今回は
少し見上げる感じで胸の美しい横縞を見ました。翼を狭めて飛んで
きたので、胸が丸く見えました。今回もスズメ狩りに失敗して、
一直線に裏山のほうへ飛んでいきました。

今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
パーちゃん写真2013011502

パーちゃん写真2013011501


2013. 01. 14  
今日は朝から一日雪(湿雪)でした。
東京も積雪10cmだったとか。
孫のかのんちゃんも雪だるまを作ったと喜んでいました。
(夕方、スカイプにて)


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
グーちゃん写真2013011401


グーちゃん写真2013011402


グーちゃん写真2013011403


2013. 01. 13  
今日も晴れました。


グーちゃん写真20130113
2013. 01. 12  
今朝の鳩舎の気温は-13℃でした。
(メイちゃんのヤギ小屋にぶら下げている寒暖計から)


地面から1.7m高さの棒状止まり木にて。
レー君写真2013011201


外から。
レー君写真2013011202

空気中の水蒸気が凍って、ナイロンネットに微細な“エビの尻尾”がびっしりと出来ていました。


2013. 01. 11  
今朝も鳩舎へ行ったら、グーちゃん一人で棒状の止まり木へ
止まっていました。

どうして新しく作った5区画の櫛形止まり木へ入らないのだろ
うか?向き(方角)か、後の状況(外へ面している)か、はた
また正面に(3mほど距離はありますが)5羽居て怖いのか?
(そのようなことはないと思うのですが……)

もうしばらく様子見です。

(今日は携帯を忘れて写真なしです)


2013. 01. 10  
夕方鳩舎へ行ったら、棒状止まり木へひとりぽつんと止まって
いる子が見えました。

誰だろう?
グーちゃん写真20130110

一昨日やってきたグーちゃんでした。
グーちゃんは、尻尾全体が濃いグレーなのですぐに分かります。

かわいそうだな……、と思いつつもどうしたらいいんだろう?
しばらく様子をみます。


2013. 01. 09  
今朝、昨日新しく作った櫛形止まり木の区画へ誰が入っただろう
と興味津々で行きました。

しかし、結果的には誰も入らなかった様子でした。
糞を見て分かります。
中に糞がありませんでした。

昨日我が鳩舎へやって来たグーちゃんとレー君は、多分レー君が
以前からの櫛形止まり木の1区間空いていたところで、グーちゃん
は棒状の止まり木か、スー君の区間の上(屋根)で寝たのでしょう。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君&グーちゃん&レー君。
レー君写真20130109



2013. 01. 08  
今朝、柴犬ルンルン&ソラ君へ朝ご飯をあげてドッグランで遊び
書斎(車庫2階)へ上がったら、留守番電話が点滅。

「昨日、白いレース鳩♂♀2羽送りました~、今日着くと思います。
純白ではないのですが、白栗(WS)とモザイク(M)です。
4羽では寂しくないかと思いました……。もしダメな場合は
送り返してください……」

福島クラブの会長Sさんでした。私が最初のときから電話にていろ
んなアドバイスをいただいている方です。

突然で驚きましたが、いいえ、全くそんなことはありません。
折り返しお礼の電話をして白いレース鳩の詳細を聞きました。

そして郵便局へ電話して、まだ配達へは出ていないことを確かめて
すぐに柴犬ルンルン&ソラ君を“犬輸送小屋”へ乗せて、受け取りへ
行きました。(我が家から3Km)
郵便局は3年前、ウコッケイ♂1羽を送っていただいた方の説明で
知り、受け取ったことがありました。


鳩舎へ放しました。
グーちゃん写真2013010801


そして、櫛形止まり木、5区間作りました。
グーちゃん写真2013010802

みんな興味津々でした。


名前をつけました。
昨年3月18日生まれの尻尾全体が濃いグレーの♀は“グレーちゃん”
→“グーちゃん”。昨年秋に200Kmを飛んだということです。

そしてやはり同じく昨年5月1日生まれのWS(白栗色)の♂は、
栗色が薄い赤色に見えたので“レッド君”→“レー君”です。
やはりグーちゃんと同じく昨年秋に200Kmを飛んだということです。



2013. 01. 07  
今朝の最低気温は-14℃でした。
その後晴れて暖かでした。

記憶というものは非常に曖昧で、特に気候に関することはもっとも
曖昧ですが、このような冬の出だしにこのような日中暖かな日が
幾度もあるという冬は今まであったかな……、と思います。

“小寒”を過ぎて、これから“大寒”を迎えますので、それなりの
冬となるか。


元気でした。
シー君写真2013010107
今日も微妙な位置関係です。


たぶんミーちゃんだと思うのですが、水を飲んで、このあと飛び上がりました。
シー君写真201301010702


2013. 01. 06  
今日は鳩舎へ行けませんでした。
餌はいっぱいあるので大丈夫だろう……。

写真がありませんので、なにか鳩にかかわることを書こう……。

実は私はレース鳩が飛んでいる姿をはっきりとは見たことが
ありません。初日のブログで、十数年前に町内でだれかが飼って
いた、その舎外訓練の鳩の群れを高い空になんども見た、と書き
ましたが、ただ見たという記憶だけで、ほとんどないに等しいの
です。

しかし、ヤマバト(キジバト)の飛ぶ姿はけっこう日常茶飯時的
に見ていまして「速くて美しい」と思っています。逆光だったり、
狭いロケーションだったり、視線を移した時に見たりした瞬間は
一瞬ですが、ハヤブサか?ハイタカか?と思ったことも何度もあり
ました。

適度な距離で、横へ真っ直ぐ飛んで行くヤマバトは速く見えますが、
時速はせいぜい60Kmくらいではないでしょうか?

レース鳩は平均時速100Kmものスピードで何百キロもの距離を
飛ぶのでしょうか。

すごいな、と思います。


2013. 01. 05  
当ブログ、初日の記事(2012年12月18日)で「還暦までまだ三年
ありますが、一ヶ月ほど前に何気なく見た或る方のレース鳩のブログ
を読んで一気に惹きつけられました。とても丁寧に書かれていてまた
レース鳩への愛情に満ちたブログでした」

と書きましたが、それは『ポロクロ鳩舎のレース鳩日記』というタイ
トルのブログでした。

私が読ませていただいたブログは、2006年に書かれたものです。
読めば読むほどレース鳩への愛情や家族への愛情がじわ~っと伝わっ
てきました。そのようなレース鳩の飼い方ができるのだ、と思いました。

ブログなのに、笑いあり涙ありのまるで小説を読んでいるような錯覚
に陥りました。これはひとえに飼い主(ポロクロさん)の感性の豊か
さにあると思いました。奥様にも子どもさんにも恵まれているな~と
思いました。

現在のブログは、別のサイトへ移り掲載記事はメンバー制となってい
て、メンバー登録しないと読めなかったのですが今回メールにて問い
合わせしました。右側の“リンク欄”へもリンクさせていただきまし
ので、どうぞ興味のある方はご覧になってください。

飼いたいけど、まだ飼えない、と思われている方が見たらきっと飼っ
てしまわれると思います。失敗事例が多く書かれてとても参考になる
と思います。また最初は畳半分くらいの広さから始められたことも
参考になると思います。失敗を(精神的なダメージを)乗り越えて
行くさまが涙あり笑いありです。


さて、我が家の鳩舎。
今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君。
ミーちゃん写真2013010501

レース鳩へ名前を付けることも、ポロクロ鳩舎さんに習いました。
ポロクロさんの“ポロン”君、“クロス”君の名前の由来とその後の事が感動的でした。


昨日までの寒波が嘘のように今日は晴れて暖かでした。
ミーちゃん写真2013010502


2013. 01. 04  
昨日に続き、今日も最高気温が-4℃でした。
一日雪でした。

今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君。
パーちゃん写真2013010401


雪がだいぶ吹き込みました。
パーちゃん写真2013010402



2013. 01. 03  
今年の白いレース鳩の抱負を述べてみたいと思います。

“獲らぬ狸の皮算用”ではありますが、“パーちゃん&シー君”夫婦
と“ミーちゃん&スー君”夫婦が、四月にそれぞれ2羽ずつ雛を孵し
て、また五月に2羽ずつ、六月に2羽ずつ雛を孵して、合計12羽の
選手鳩が産まれてほしいな!と。

しかし、問題はその後の“舎外”にあると思っています。
前にも書きましたが、当地方は猛禽類の巣窟です。
(猛禽類は当地方に限らず、猛禽類が好きな人には見えますが、
興味のない人には見えません。日本全国どこにでもいっぱい居ます。
NHKの『ダーウィンが来た!』やその前の『生き物地球紀行』では
ハヤブサやオオタカの都会での生息映像が放映されました)

一週間ほど前の晴れた日に、鳩舎から200mほど離れたところに
ある“拠水林”(広い河原に育つ柳の木等)にオオタカ1羽、ノスリ
1羽の姿を見ました。共に巣立った、親の縄張りを追われた幼鳥と
思われました。

このブログ最初の日に、鳥類は全部好きであることを書きましたが、
猛禽類も大好きですが、事、白いレース鳩を飼育し始めましたので
手離しでそうは言っておられません。

駆除はダメですので(共存共栄)、なんとかこの猛禽類たちの襲撃に
対してこれから産まれてくる白いレース鳩、雛たち。そして今は
“種鳩”であるパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君もやがては
舎外してこの大空を青空を飛ばせてあげたい!ということが私の夢です。

ない知恵を絞って、いろいろ考えています。
しかし今のところ、決定的な方法は見つかりません……。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君。
スー君写真2013010301


雪が吹き込んでいました。
スー君写真2013010302


2013. 01. 02  
当地方の正月は、寒くて粉雪がどんどん積もる……という長年の
イメージがありますが、今年は穏やかで暖かです。


今日のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君。
ミーちゃん写真2013010201

背景に小さく、柴犬ルンルン&ソラ君の姿が見えます。


同じ高い止まり木(地面から170cm)にて。
ミーちゃん写真2013010202

背景に小さく、ヤギのメイちゃんの姿が見えます。


2013. 01. 01  
穏やかな新年を迎えました。

新年のパーちゃん&シー君&ミーちゃん&スー君。
シー君写真2013010101

昨日と同じ区画だと思いました。


私が鳩舎へ入ると、このように高い止まり木へ移動します。
シー君写真2013010102


そして餌を撒いて、遠くからしばらく様子を見ていると降りてきて餌を食べ始めました。
シー君写真2013010103


今年もどうぞよろしくお願いもうしあげます。

プロフィール

雪国

Author:雪国
白い伝書鳩へようこそ!
1955年生まれ。
福島県、雪国南会津に住んでいます。

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